地球も青いし俺も青い

マンガとかいろいろ

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 三連休の初日は「オフ喜利7」に行ってきました。
(オフ喜利公式ブログ→http://offgiri.jugem.jp/)
今回で何回目かは忘れましたが、最近にしては珍しく自分の中でレギュラー化した感のあるイベント。
インターネットの人とかによる大喜利イベントです。

今回は司会進行がいつもと違うこともあり、ちょい新鮮味のある感じ。
ただ彼の序盤の緊張は目を見張るものがあり、回答者の頭をピコッとするためのピコハンをがっちりと小脇にキープしっ放し。
連れに「がっちりキープしちゃってるよw」と言った直後に、彼自身も気づき「全然使ってないし・・・」的なことをマイクに入らないような声で言っていたのが面白かった。
回答者としての彼のファンとしては、回答が見れないのが残念だったけど、司会としてもとても楽しく見れました。
お疲れさまでした。

優勝の「てにおはさん」は、自分も連れも彼に投票していたので、納得の結果。
文字回答とイラスト回答のバランス、回答のセンスと素晴らしいと思いました。
人前で大喜利するだけで尊敬に値するっていうのに、ニューカマーで優勝するって、どんだけー。

そして、会場にDSを持ち込み、先日買ってたりするドラクエ9の「すれ違い通信」をしていたのですが、結果20人くらいとすれ違いに成功。
ただ買ったのが前日だったので、コメントみたいなのとか全然いじってない状態だったのが残念。
ってか、観客って150人くらいだったみたいですが、その内20人がドラクエ9やってるって、けっこうな割合だよね。

そういえば服に名札を着けてアピールしていた人もいて(基本インターネッツなイベントなので)、「あ、WEB0.2のあの人だ」と思いつつも、声を掛けることすらできない小心者っぷり。

でも、また次回も行く。

JUGEMテーマ:ポケモンシリーズ

 少し前に急に思い立って、DSソフト「ポケットモンスター ダイヤモンド」を衝動買いして、何気にハマってたりします。

ポケモンやるのは初代のレッドとか以来ですが、よく出来てて関心します。
好きなポケモンだけ集めてクリアするっていうお子様的な楽しみ方から、こだわって育成・収集するマニアックな楽しみ方まで幅広く楽しめるのね。
いくつかの攻略サイトなんかを見ているのですが、マニアックでいまいち理解できないようなこともあるし。

で、先日からマクドナルドで「マックでDS」のサービスが始まり、幻のポケモン「ジラーチ」貰ってきました。
魅惑の響き「幻の」。
今までも映画の前売特典で配信された「幻の」キャラとかがあるようで、本気になったら結構危険な香りがします。

「マックでDS」では、ジラーチ配信の他にも「乱戦!ポケモンスクランブル」コレクションラリーなものもやっていた。
ポケモンのキャラを使ったスタンプラリーのような内容。
出題に正解すると(3回間違えた)、「ニドリーナ」というキャラがコレクションに。
で、続けざまにもう1回しようとすると、

「もっとポケモンをあつめたいときは ちがうおみせにいくか べつのひにまたきてね!」

ちがうおみせにいくか……。

JUGEMテーマ:アニメなんでも


4月のアニメ新番組ラッシュから一段落ついた感じですが、いかがでしょうか?


なにやら世間では「けいおん!」が評判いいみたいですね。
数回見てみましたが、悪くない感じはしますね。
ただ4コママンガのアニメ化って、独特な「テンポ」にあまりハマりきれないんだよなぁ。
元が4コマだから当然なんだろうけど、一定間隔で「オチ」が来る感じがテンポ悪いかなと。
ただし見れないかってとそうでもなく、良くも悪くも普通に見れるってのが、個人的な感想です。
「らき☆すた」の時もこんな感じで、ハマるまでは行かずにダラダラ見てたっけ。
「ハルヒ」の時のような神なライブシーンが見れるといいですな。


そういえば「なんとなく買っていたマンガのアニメ化」の第3弾くらい(第1弾は「喰霊」、第2弾は「まりあ†ほりっく」)の「咲-Saki-」は見てます。
奇跡的に嶺上開花(リンシャンカイホー)を上がれる宮永咲のいる清澄高校麻雀部が全国大会の頂点を目指す話。
マンガの方も5巻が出たばかりで未完なのですが、今のところアニメは原作に忠実なストーリーになってます。
ただ日曜の深夜2時過ぎからなので、週始めの仕事がタルくなります。
マンガの方ですが、5巻で微妙に活躍している鶴賀学園の加治木ゆみが渋い麻雀で好きです。

▼「咲-Saki-」アニメスペシャルサイト
http://www.saki-anime.com/


あとは、「涼宮ハルヒの憂鬱(再)」「シャングリ・ラ」とかを見逃しつつも見ている感じ。
テレビつけっぱなしで勝手に流れてるのはあるんですが、タイトル判らんです。
あ、地上波でボカシの入りまくるアニメも、たまに見てますよ。


あと、「極上!!めちゃモテ委員長」が微妙に気になります…
http://mechamote.tv/


小林 立
スクウェア・エニックス
¥ 540
(2009-03-25)

JUGEMテーマ:おすすめの漫画
 
リンゴォかっけぇー。
でも、その能力使わない方が『男の世界』なんじゃないかと。

ようこそ…、『男の世界』へ…。


 
「ギルド」という言葉が出るたびに「オルド」のことを思い出し、正直プレイどころではない。



JUGEMテーマ:おすすめの漫画



知り合いの「あらたとしひら」さんの初の単行本「魔法少女いすずさんフルスロットル1巻」が本日発売になりまーす!
上のバナークリックで紹介ページに飛べますので、マンガ好きな人はぜひ見てみてください。
何か感じた方は、買ってみちゃったりすると良いのでは?
ショウヂは仕事帰りに秋葉のとらのあなで買いますとも!

魔法少女いすずさんフルスロットル 1 
(まんがタイムKRコミックス エールシリーズ)
魔法少女いすずさんフルスロットル 1
(まんがタイムKRコミックス エールシリーズ)


JUGEMテーマ:セブンスドラゴン

このブログのサイドバーにある通り「セブンスドラゴン」やってます。

パーティは、サムライ・ナイト・プリンセス・メイジ。
大概のゲームは「ショウヂ」でやるんですが、侍ということもあり「ヨシミツ」の方で。
ヨシミツ以外は女キャラのハーレムパーティ。
プリンセスはぬいぐるみ抱いてるのが人気ありそうだけど、自分はこっちのツンっ子の方がタイプ。
ネコ耳は微妙にツボらないかもしれないことに、若干のショックを覚えた。

難易度も微妙に高く設定されていそうで楽しめそうな予感。
ってか、既に楽しいです。
みんなもやれば良いと思います。

セブンスドラゴン(特典なし)
セブンスドラゴン(特典なし)



 「オフ喜利マニア」を見に行った後、職場仲間に合流して翌朝の9時まで麻雀打ってました。
長い夜だった…。


知らない人向けに書くと、この「オフ喜利」http://offgiri.jugem.jp/というのは、

「サイトやブログで面白いことを書いている彼らが
  オフラインでも面白いのかどうかを大喜利で検証する。」

という趣旨で、ネットのテキストサイトの人達とかで行われている大喜利イベント。
いつものイベント形式だと優勝者を決めるのですが、今回は番外編的な内輪的なイベント。
良い意味で「内輪的」で、いつもの息の詰まるサシ喜利も好きなんですが、今回のようなテキトー感漂うのもたまには良いかと。
ってか、WEB予選を勝ち抜いたニューカマーの人達には、自ら進んで人前で大喜利を披露するという、半ば罰ゲーム的なことをよくするなぁと、関心と尊敬の念を抱かずにはいられません。

連れもまんまとハマってくれたので、次回も行く予定です。



起家5順目、四暗刻単騎あがりました。

入店して席について、ものの3分での出来事でした。
隣の20歳男女のロック談義が恥ずかしい件。


■あたかも「自分が見つけたバンド」のクイーンを男に聴かせて勧めている。
 女「やばくない!?」
(誰も目を付けていない音楽をいち早く発信!)


■彼女の方がCOMPLEXを紹介
 女「布袋と吉川が同じバンドでさぁ…」
 男「うそぉ!?」
(まじぃ!?)


■ミッシェルとブランキーのライブがカッコいい理由
 女「ミッシェルとブランキーは自分たちで出してる音だけでライブをしているからカッコいい!」
(それは珍しいバンドですねー)


■彼女が最近気づいた事実
 女「hdeはカッコいいと最近気づいた」
(天国で謙遜してるhideの姿が目に浮かびます…)


■日本で一番上手いアーティスト
 女「シャムシェード」
(たった今、決定いたしました!)


■B'z、ブルーハーツ、ボーイ、スピッツと底の見えない音楽知識を披露する彼女だが…
 女「私も20歳にしてはロック聴いてる方だけど、まだまだ知らないバンドもある…」
(もう少しで全部聴けると思います! 頑張ってTUTAYAに通ってください!)